プリンスリーグU-18関東2009第2試合武南対八千代
4月19日(日) 13:30 NACK5スタジアム大宮
武南高校 0(0 - 0)4 八千代高校
得点
49分10 石川 誠也
57分10 石川 誠也(7 長澤 和輝)
62分15 大和久 弘樹(10 石川 誠也)
71分15 大和久 弘樹(2 宇田川 卓馬)
武南高校
1丸山
2馬場、3冨永、4石田、17橋本
8成田、14平松、7田中、13東
9野溝→54分10岡部、11藤井→79分20根岸
八千代高校
17永村
2宇田川、3山本、4青木→88分20吉田、13中谷
6黒氏→77分21中村、7長澤、8朝木、9伊藤
10石川、15大和久→82分11磯部
武南は2番馬場、8番成田
八千代は8番朝木、10番石川を
中心に試合が進んでいる感じです。
前半35分過ぎから武南が盛り返し
試合が動き出した感じです。
前半はスコアレスで終了。
後半4分武南2番馬場のミスから一度は責任を取り
失ったボールを自ら取り返したが
即詰められ八千代10番石川がボール奪取から先制。
後半12分八千代10番石川が再びゴール。
武南何もできず八千代のパスを見てしまい失点。
大山監督の雷が落ちる!
後半17分武南3番冨永のクリアしようとした際に
足が攣り八千代にボールが渡り最後は15番大和久が
ゴールにパスして3-0。
後半24分武南8番成田が2枚目警告で退場。
後半26分左からクロスにファーで15番大和久が
頭で合わせて4-0。
試合終了4-0で八千代勝利。
第一試合の1部の試合と比べるとやや見劣りするが
八千代高校のしっかり引いて前を向いて守る守備
前半終盤の武南高校が良い時間には良いプレイもありました。
残念なのは、中心となっていた選手のミスから失点した事で
チームが浮き足立ってしまい4点も差が付くほどの実力差は
感じられませんでしたが大差のゲームとなってしまった事でした。
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