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2006.12.25

天皇杯準々決勝死闘制し国立へ1

今居るメンバーに力を送りましょう。
シーズン終盤ヤマハの借りを年内に返すチャンスです。
あの時よりうちの戦力は落ちている中
それぞれの場所から送られる
声援、コール、手拍子、念それらを集めて
「We are Reds」の底力磐田に見せ付けてやりましょう!
と意気込んで臨んだ磐田戦。

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31分にドフリーの前田にHSを許し1点差で前半終了。
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ヤマハの時よりはまだ良い感じ後半は必ずやってくれる!

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後半、磐田より早く選手がピッチに戻る。
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伸二の姿がある。えっヒラと交代ですか?
伸二がトップ下に暢久が右に入りました。

ところが福西にゴールを奪われて0-2になってしまう。
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そして問題のシーン、
副審が見ていなかった事で1点を奪われる
視力0.0未満としか判断不能。
ゴールを2~3個分は超えた永井のHSをノーゴール判定
しかし
54分に永井が再度HSで1点差に追い上げる!
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更に63分、小野伸二の素晴らしい飛込みによるHSで同点に
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そして80分伸二のループが僅かに短くゴールライン
すれすれ位で、磐田のDFがクリアしようとするが
結局クリアしきれず3点目のゴール!
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良しこれでこのゲーム貰った!と思ったその直後に
犬塚に決められてしまい追いつかれる。
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それでも、大誤審を乗り越え延長へ。
暢久、長谷部の運動量が
半端じゃないのが気になるが
伸二投入が成功して完全にレッズペース!
延長はゴールと前線での仕掛けで頑張り足がつった永井に
代わり黒部が交代出場、黒部のゴールで勝ちましょう!
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「小野伸二(浦和レッズ):復活の2ゴール浦和4強(天皇杯)」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。 =... [続きを読む]

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