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2006.07.31

あれっ!勝ったよ

ハーフタイム愛媛にレンタル移籍の南が登場。
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相馬のドリブルがバイエルンを狂わせた。
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岡野からのクロスを
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黒部がダイビングヘッドで先制勝ち越し点!
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完封勝利!
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本番の前半

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楽しいOB戦終了。これから本番。
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認知度一番オリ・カーン。からメンバー発表。
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パラグライダーで試合球着陸。
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珍獣レディアとフレンディアも。
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さらに、バイエルンのヴェルディ君も登場。
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バイエルンの巧さ堅さを感じる試合。
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一度、オウンゴールでレッズ先制か?
と思うシーンがあったが
暢久と友ちゃんのミドルくらい。
レギュラークラスをかなり入れた
前半でも圧倒されていた。
後半メンバーが代わるだろうからどうなるか、
せっかくの機会だから若手を使って欲しい!

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OB戦終了

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選手入場!
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前半はゲルトの先制点でレッズがリードで終了。
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土田コーチの好セーブでルンメニゲや
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パウロセルジオのシュートを防ぎました。
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後半はバイエルンが本領発揮!
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パウロセルジオ
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ルンメニゲ
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ルンメニゲ
で3得点で逆転勝利!
往年のスパースター、
カールハインツ・ルンメニゲのゴールは
現役時代を思い浮かぶ素晴らしいものでした。
プレスが掛らないものの遅攻の
お手本のようなバイエルンだった。

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さいたまシティカップ

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いつもはMITUBISHIですが、
今日はバイエルンのスポンサー
OPEL昔の印象で間違えました。
audi車が広場に在りました。

埼スタ開門で入場して良かった。
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注目のOB戦のピッチ内アップを観られました。
今メンバー発表中です。

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2006.07.29

狙いどおりの甲府

負けなかったのが唯一の救い。
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寝てた前半、寝たままに疲労した後半。
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甲府に先制点を許す。
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このときアレックスが出血する負傷を追う。
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慌てて相馬を準備するも
アレックスOKでプレー続行。

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ヴァンフォーレ甲府ホームゲーム
最多入場者数・小瀬のフルキャパ17000人を記録。
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頭部から出血したアレックスが
コースを狙い済ましたミドルで同点にする。
喜びを爆発させゴール裏へ駆け寄ったアレックスだが
まだ同点なので、バックスタンドからは早く帰れ!
もう1点の声が上がる。そうまだ引き分けに過ぎない。
レッズには勝ち点3が必要なのだ。

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結局、負け試合を引き分けで逃げた、
ただそれだけだった。

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前半は寝ていた

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入場者プレゼントのJA甲府市
「おいしさはじける甲府のデラウェア」
冷えてたら良かったかも、
薄甘でしたが美味しかったです。
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選手到着。普通にバスを降りてそのまま
グラウンドを通ってロッカールーム入りでした。

甲府の浦和サポーター戦意喪失大作戦①
ヴァンフォーレクィーンパフォーマンス
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これは余り影響なし。
ピッチ内アップへ
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ピッチ内アップの後
しかし
甲府の浦和サポーター戦意喪失大作戦②
甲府商業高校のソングリーダー部演技披露
これが何とも「V」「V」「F」「F」の掛け声を
甲府サポに促す事から始まって、声が小さいので
もう一度で、今度はまあまあ声でて終わりかと
思ったとこからが何と本番。
これはチョットペース狂ったかも知れません。
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また悪い病気が出てしまった。
暢久がプレー選択ミスからピンチを
招くなどあまり良いところが無い。
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平川のサイドネットへのシュートと
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達也からのマイナスのパスを
伸二がボレーで撃ったシーン位か

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バックスタンド1-21-43

先に並んでくれていた浦議SNSのマイサポさんの
おかげで良い位置で参戦できます。
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小瀬は大繁盛

桃の売店が出ていて宅配受付してます。

後は信玄餅を売ってました。
お土産テントがあって面白い感じです。

追記)
甲府サポも出足早かったですね。
それでもレッズ側は遠距離という事もあり
甲府を上回る程の長蛇の列。
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何処に行っても並びになるレッズサポーターでした。

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2006.07.26

山岸の独壇場

後半一方的に大分に攻め込まれる時間が続き
いつリードされてもおかしくない展開を
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山岸のセーブ連発でこらえている中で
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達也がまたしても大仕事をして見せた!
結局決勝ゴールとなりそのまま完封勝利。
ゴールの後からは指定席も沸き上がり
最後の厳しい時間は良い力になったかもしれない。
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ただリードされて居たかもしれない展開
できればゴールの前からやって欲しかった。

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好調大分は手強い

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陽が射して非常に熱い駒場スタジアム。
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ピッチ内アップ。達也も元気に登場!
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前半、キックオフ。
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両クラブともに決定機を作りながら決めきれず。
ややレッズの方がチャンスは多い感じだが
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どちらも点になりそうな展開になっている。
等々力には及ばないサポーターの一体感。
残念ながら駒場は一部だけが燃えている。

絶対的サポートの無いレッズ、
選手の力に頼るしかない哀しいホーム
そんな印象のSB指定席です。

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2006.07.23

JFL東京ダービー

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武蔵野に佐川急便東京を迎えたホームゲーム。
大多和の先制点で圧されながらもリードを奪う。
しかし開始から押し込まれて走らされ体力を奪われた
武蔵野イレブン足がとまり前半の内に1失点。
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同点とされて後半に挑む。
しかし、先に失点した嫌な展開。
陽介が同点とするものの
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その直後に3点目を失ってしまう。
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実に3分程の間に両チーム合わせて3ゴール。
3点目で全体が切れてしまった感じとなり
更にもう1点を失ってしまう。
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ロスタイムに意地を見せた陽介のゴールで
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試合終了!3-4の撃ち合いに敗れました。
天皇杯東京予選決勝で再選するであろう佐川と
今年1勝1敗で出場権をかけ戦う予定。
そこで勝つ事ができればこの試合はOKでしょう。

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2006.07.22

最高のサポート最良の結果

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伸二が一人足りない分を補う運動量でカバー。
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達也も永井と交代するまで前線から追い掛け
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代わって入った永井がアレが足を攣りながら
出したパスをしっかり決めて川崎を突き放し、
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ロスタイム4分も攻められながらも
無失点で切り抜けました!
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見事な勝利に試合後のコールもエンドレス
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正にWe Are Reds!!
を体感できた試合だった。

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体力勝負の後半へ

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達也がディフェンスの間をついて
復帰後初ゴールで先制。
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その後、山田が何故か2枚目イエローで退場。
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バランスを失い掛けた退場直後をしのぎ
1点リードで前半終了。
スタミナが切れるであろう終盤が問題か?

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等々力が赤く熱い!

異例のアップ入場前からの
うらわレッズ、うらわレッズ、ららららーら、らーららー
のロングコール!
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GK入場前からサブが出揃う頃まで続きました。
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心はひとつ勝利のために!
We Are Reds!!

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等々力入場

浦議SNSコミュニティーのメンバーで参戦。
異常なまでに出足の早さでスタジアムを
取り巻いていたレッズサポ続々入場中です。
チーム状態は圧倒的に不利なだけに
気合いの入り方が違う。
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2006.07.19

負けた~

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新潟に完敗。
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後半こそ試合になったが良かったのは
達也が感覚を後半に取り戻した事のみ。
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前半大惨敗!

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0-4でもおかしくない一方的な新潟ペース。
レッズは良いところまるで無し。
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昨シーズンのセレッソ戦以下、問題外の酷さ。
今シーズン初のフォーメーション機能せず。
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正直、復帰戦の達也はキレ、判断、スピード全て
まだ一歩足りないため、ボールが入っても
シュートに持ち込めない。
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前半までで代える手もある。

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ビッグスワン入り

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キックオフにはまだ2時間程ありますが
スタジアムまわり公園を回って入場しました。
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入場時配布のアルビの新聞形式のマッチデーによると
黒部、永井の2TOPになっています。
達也スタメンじゃないとすると短時間なら
何の心配も無くできる状態と考えられる。
再発の危険性があれば交代枠の兼ね合いで
サブ起用は難しい。スタメンで見たいけど
サブで使える所まで回復しているなら
それはそれで嬉しい。

結果はスタメン、フル出場でした。
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万代島くい倒れ

がっつり刺身定食おかわり自由で食べました。
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刺身があっと言う間に無くなり
替わりの皿が間に合わない程でした。
さあ、ビッグスワンへ乗り込もう!

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新潟は晴れ

朝、南浦和へ向かう所から峠越えて越後川口手前までは
雨でしたが平野部に来ると日が差し蒸し暑い感じ
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後40km程で新潟市に到着。
腹も減ってきたし、万代島の刺身定食が楽しみ。
しっかり食べてスタジアムへ乗り込みます。

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2006.07.15

イースト勝利

勝利チーム表彰
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MVPは先制の直接FKを決めた中澤。
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敢闘賞はパウリーニョ。
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MIPは綺麗なヘッドを決めた巻。
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可哀想だったのはバレー。
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この試合唯一2ゴールながら賞に届かず。

これじゃゴールゲッターは生まれません。
サッカーでは簡単に点は入りませんが
どんな形であれこの試合2ゴール決めたのは
彼だけでした。本気で得点力を課題にあげるなら
この日の会場をホームとするMF的FWが
クロアチア戦で外したようなイージーボールを
決める重要性は嫌というほど感じたはず。
その直後の祭りで最多ゴールを上げた選手が
受賞圏外にする主催者。
日本サッカーのレベルアップには
何の興味も無いのでしょう。

ハーフタイム抽選会でモルテン賞100名に当たり
サッカーボール頂きました。

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まもなくレディア

今年最後のレディアの仕事がもうすぐ始まります。
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レディア入場
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祝初出場!ヴァンフォーレ

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レディアからアンカーしかおへ
ボールを受け継ぎ一緒にゴール!
J-EASTが勝利しました。
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PK戦前に円陣を組んだJ-EAST
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蜂のやりでビリヤード?注意されたレディア
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シュートしますがジュビロのマスコットに止められた。
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2つのゲーム通算してJ-EAST勝利。

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オールスターサッカー

鹿島バスツアー新宿発は何とバス8台の大所帯。
鹿島戦では見られない台数です。
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チケットダブ付き気味だった割には
結構集まりそうです。
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2006.07.13

ガンバ引き分け

今更ですが、ガンバが未消化試合を2-2と
若干つきに見放されたような2本目のPKを
後半に取られて引き分け。
これによりレッズは「暫定」が外れて
正真正銘のリーグ2位となりました。
19日新潟戦非常に大事なそして
若干戦力的にワシントン・ポンテ・長谷部不在
の不安の残しつつ、しかし、達也の復帰戦の
可能性が大きく楽しみでもある
リーグ獲るには確実に勝ち点3取ら無ければ
いけない試合。
ただし新潟も6位ですから侮れません。
ビッグスワンに乗り込み勝利を手に帰って来たいです。

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2006.07.11

好ゲームなのに残念な決勝戦。

イタリアとフランスの間で争われた
ワールドカップ決勝戦。
見応えのある好ゲームではありましたが
残念なこともありました。
先ずはこの試合の前半の得点。
フランスのPKはTV的にはマルダのシュミレーション。
イタリアのマテラツィのヘッドは
ビエラを右手で押さえつけてる。
何となくどちらも微妙な判定でした。
どちらも、決定機に至るまでのプロセスは見事でした。
そして、フランスのビエラの負傷退場。
このワールドカップでフランス躍進の最大の立役者と
思っていた選手だけに非常に残念な早い時間の怪我でした。
ビエラを失ったフランスの攻撃は強いイタリアのDF陣を
なかなか崩しきれないまま時間が過ぎました。
ダイナミックなオーバーラップを効果的に出来る
ビエラの存在があってこそ、決勝トーナメントにも進めたし
厳しい試合に得点を生み出してきたフランスだけに
この交代は痛かったと思います。
そして、話題騒然、ジダンのマテラツィへのヘディング。
先ほどフジTVでフローラン・ダバディがイギリスの新聞で
マテラツィがジダンに対して「アルジェリアのテロリスト」と
人種差別的で更に、異常なまでの侮辱的な発言をした末の
ジダンの愚行であったらしいとの情報がありました。
何となく、愚行が納得できたように思います。
事実だとしたら、マテラツィは最低でも1年間出場停止位の
処分が相等であるように思います。
試合前に差別追放のコメントまでワザワザ読み上げていた
大会で対戦している選手が、こんな発言をしたとしたら
許されてはいけない事だと思います。

折角、カンナバロやピルロ、ガットゥーソ、ブッフォン等の
活躍でワールドカップ4度目の優勝を飾ったイタリア。
セリエの不祥事の負の印象が多少は薄らいだ感じですが
マテラツィの事が事実だとしたら最悪です。
世界最高の舞台で、悲しいラストダンスとなったジダン。
報復行為をした選手にMVPはFIFA不味くないですか?
しかし、この問題はしっかり調べた上で、しっかり対処して欲しい。
二度と起こってはならないことだと思います。

ある意味、ジダンらしい熱さを悪い形で発揮してしまった
最後だったが、先制のPKは恐らく彼以外には蹴る事が出来ない
勇気と経験の居る、GKブッフォンの動きを見たうえでの
ゴールど真ん中上を狙うフワリと浮かせたソフトタッチの
シュートだった。あんな事が出来るのがジダンだった。

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2006.07.07

フランス決勝へ!

フランス対ポルトガル
前半の15分間ポルトガルの攻勢を
凌ぎきったフランスが後は見事な試合運びで
前半終盤のアンリが掴んだPKチャンスを
ジダンが決めた1点を守りきり1-0と勝利。
フィーゴは出場は出来ましたし、それなりに
らしさは見せていましたが、今までよりは
消えている時間が多くあった印象でした。
ポルトガルとしてはミゲルの負傷による
途中交代は厳しいものでした。
今までの試合でも試合の終盤にサイドからの
攻撃参加で大きな攻撃オプションをなって
いたので、その存在を失って1点追いつくのは
厳しかったですね。
最後のGKリカルドの攻撃参加は勝負への
執念とCKからのコボレをオーバーヘッドで
最前線に送るなど、中々決まるものではないけど
最後までトライする姿勢に好感が持てました。

あとは、試合後のフィーゴとジダンの
ユニフォーム交換のシーン。
同じ時代それぞれの代表を支え
レアルマドリーで世界を獲った2人。
互いを称えているようで、
グッと来るものがありました。

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2006.07.06

イタリア決勝へ

ドイツを延長戦の末振り切ったイタリア。
最後のデルピエロのゴールは圧巻でした。
対戦相手が間もなく決まります。
ポルトガル対フランス。
激しい試合が予想されますが
何とか累積警告などで出場停止者が
決勝で出ない事を願うばかりです。
フィーゴの怪我は出場可能のようですが
実際にプレー振りを見るまでは何とも心配です。
今まで通りの高いパフォーマンスを維持できれば
ポルトガルの決勝進出。
フィーゴの動きが落ちるようだとフランスが
圧倒して決勝進出ではないかと思います。

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2006.07.04

間もなく準決勝

ドイツ対イタリア
ポルトガル対フランス
ポルトガル対フランスの勝者が
優勝に近いように思います。
ドイツ対イタリアは後5時間ほどで始まりますが
ドイツに地の利があり、戦力面ではイタリアが
若干有利。ほぼ互角の試合に成ると思います。
ヒョットしたら延長戦、PK戦になるかも知れません。
ポルトガル対フランスはどちらも
しっかりした守りをしているので
先制点をあげた方が90分で勝ち上がってくる
のでは無いでしょうか?
フィーゴのコンディションが万全ならポルトガルが
有利だと思いましたが、怪我をしたらしいですし
フランスはアンリがクラブレベルの決定力を
初めてワールドカップで見せたブラジル戦だった
と感じました。好調のビエラ、安定しているマケレレ
テュラム、チームにフィットし出したリベリ、マルダ
そして、ラスト2ゲームのジダン。
フランスが98年の再現をする可能性が高そうです。
ポルトガルとしてはスコラーリ監督の戦術が
準決勝でもはまるかどうかに掛かりそうです。
こちらの山の勝者が優勝に近い存在だと思います。

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中田引退

率直に驚きと残念と言うのが感想。
更に残念な事は恐らく引退を決意した中田を超える
選手が日本人に居ないと思われること。
上手さなら、伸二や俊輔、松井、長谷部など思い当たるが
人に対する強さやバランスのよさは匹敵する選手が思い浮かばない。
代表監督就任がほぼ決定のオシムにとっても計算できる選手が1人居なくなったと感じているのではないだろうか。
選手を辞めるには彼なりの考えが在るのだろうが
まだ充分選手として出来る。
様々な才能を併せ持っているから、今後の活躍に期待したいと思う。

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2006.07.02

後半は互角ながら北本が

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終了間際にその瞬間は訪れました。
このままドローも止むを得ないかと思い出したとき
スルーパスを受けた北本がペナルティーエリアで
相手DFに倒されPK獲得。
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このプレーで北本は負傷した様でしたが
北本の体を張ったプレーには頭が下がります。
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そして、そのPKを安藤梢が
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しっかり相手GKの動きを見てゴール!
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試合内容はアイナックが良かった。
内容で負け、勝負で勝った。そんな試合でした。

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惨敗の内容で1-1

たまたまセットプレーから先制したものの
1-4位でやられている試合。
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2006_0702_132008aa
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昇格したばかりのアイナックだが
走力でレッズレディースを上回り
レディースは防戦に追われる時間が多い。
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前半終了間際はアイナックの動きが落ちたので
後半反撃を期待!
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埼スタ、レディース

予想以上に出足が早いです。
駒場開催のベレーザ戦より多いかも知れません。
2006_0702_121439aa

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JFL前期17(最終)節inひたちなか

アウェーツアーに声を掛けて頂いたので
ひたちなか市総合運動公園陸上競技場へ
初めて行ってきました。
昼1時30分に上石神井駅で拾っていただき
ツアー参加の皆さんと合流。
総勢7名で一路、茨城へ。
競技場入り前の腹ごしらえと言う事で
那珂湊のお魚市場へ立ち寄り、寿司を堪能。
旬のイサキ、スズキのほかビントロ、
中トロ、大トロ、ヒラメなどを美味しく食べて
「ひたちなか」へ入りました。
2006_0701_172408aa

予想外に綺麗なスタジアムでした。
入場すると調度、武蔵野の選手がピッチ内アップ
を開始するところで、良いタイミングでした。
1軍は大学リーグに参加の為に2軍メンバー中心の
流通経済大学相手に試合が始まると
予想に反して武蔵野の動きが良くなく
流経大に攻められる時間が多い。
嫌な感じの中、24分小林陽介が先制点。
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そして後半に入り54分に村山が追加点と
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決して良い内容ではないが、効果的時間帯に
得点をして2点差を付けこれで一安心かと思った
直後の56分流経大FW武田、更に83分DF澤口に
ゴールを決められて何と2-2の同点になってしまう。
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嫌な展開で逆転され兼ねない試合に成ってしまったが
86分小林陽介が決勝点を決めて2-3で勝利!
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前期最終節を勝利で飾りました。
精力的に動き攻守にアクセントをつけていた池上と
後半投入の宇治選手のポストとしてのキープが
後半厳しい時間帯を凌ぎ、流経大を突き放す
勝利のゴールに繋がりました。


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