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2005.08.31

終了

完敗の一言
第二戦延長に持ち込めれば多少の可能性を残している
諦めず市原へ乗り込もう!

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前半終了

内容で上回る千葉に審判もアシスト
ハンドに見えた巻のヘッドがゴールとして認められ開始直後に先制を許し
さらに抜け出した巻に決められ二点差に
終了間際トミーが負傷退場し急遽達也が出場
出足で大きく負けていたレッズの動きが活性化
そしてその効果が直ぐに反撃の狼煙となる
またもポンテがやってくれた!
あと2点,
勝って二戦目にはいりたい

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ナビスコ準決アップ開始

サブ組も今出てきました。
約束の地国立へ第一戦間もなくキックオフ

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2005.08.24

終了

結果的には永井とポンテのゴールで負け試合を辛くも同点で終わる。
前半の外し方、ボールの失い方など永井に精彩が無かったので
交代と思ったが、帳尻は合わせて1点取ってくれました。
まあ、後半開始からアレ、酒井に変えて
暢久と岡野投入で嫌な流れを切る事に成功。
正直、アレ、酒井OUTは驚きました。
ウッチーが9番にチンチンにされてたのでウッチーとトミーか永井と思いました。

三浦のFKでまた嫌な時間が続いたがポンテが救ってくれた。
最悪中の最悪で許容ぎりぎりの結果である。
神戸はけして侮れない良い試合をしていたのは事実で
どちらが上位チームだかわからない内容だったが
9番をさげて守りに入ってくれたのが
最後のパワープレー成功につながった感じは強い。

達也の存在であり、長谷部の存在が今の浦和の中で
大きくなっていることを感じずに入られない試合だった。

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前半終了

ゴール前混戦から平瀬に決められ1点リードを許す。
残念ながら決定機も神戸に多く
内容もあまり良くない。
前半終了前から暢久と岡野が指示を受けながらアップしていたので
二人の活躍に期待したい。今日は永井早く下げよう!

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到着

良かった。バス降りたときに選手入場!
中に入っる少し前にコメント紹介が終わり
途中ながらアップに間に合いました。

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駒場へ

研修が15分遅れ、何とか乗り換えダッシュで予定時刻に浦和駅着。
しかし、シャトルバスに乗ったのが失敗。
20分たってまだ道半ば
歩いた方が早かった。アップのラスト位には着きたい。

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2005.08.21

練習試合

仕事の後、埼スタ第3グランドで行われるレッズの練習試合へ
試合内容はレッズサテライトチームが強さを見せた。
リザルトは以下の通り
2005年8月21日(日)16:00・埼玉スタジアム第3G
試合結果
浦和レッズ 13 (5-0) 0 大阪経済大
メンバー
GK: 1山岸 範宏
DF:22大山 俊輔
   26南 祐三
   33サントス
   42西澤 代志也Y
MF:12西谷(HT43市川 雄太郎Y)、
   25赤星 貴文
   32細貝 萌
  34エスクデロ
FW:27横山 拓也(61分41佐藤 謙介Y)
   44小池 純輝Y
SUB:28加藤 順大
    29新井 翔太
得点:
1分小池Y
15分オウンゴール
19分西澤Y
23分エスクデロ
42分赤星

50分西澤Y
57分小池Y
63分小池Y
68分細貝
71分エスクデロ
81分エスクデロ
83分南
88分赤星

出場メンバーで特に目立ったのは
細貝、寄せの速さと判断の良さがレッズの優位を作っていました。
また、細貝とボランチを組んだ赤星とエスクデロも
個人技の高さと強さを見せてくれました。

後は何と言っても山岸が入っていた為に物凄くコーチングが
効いていて、しっかりDFを動かしていました。
流石に関西2部のチームでは厳しかったみたいです。
4回ほど良い形が在りましたが、殆ど何も出来ないまま
終わってしまいました。

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2005.08.20

優勝争いへ

次節が非常に大切な試合になったレッズ。
鹿島、ガンバ揃って負けで首位に7、二位に3差になっただけに
次の駒場が一つの山になりました。
もう一度、今節と同じパターンの結果があれば一気に行ける。
そんな勢いすら感じるポンテの技術の高さとチームへのフィット感です。
今日のレッズバーでも話題になっていたが後はトミーの初ゴールが
早めに生まれれば、一度は遥かかなたに行ってしまった
優勝の二文字が目に見える日も遠く無いだろう。

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浦和逆転勝利!

新戦力が共に活躍。
ササが先制ゴールすればポンテが何度となくチャンスメーク。
東京では石川に代えてスタメンの規朗が大活躍。
やや東京有利に試合が進む。
しかし、前半の内に永井のゴールで追い付いた浦和が
後半、ポンテの素晴らしいコントロールのシュートが
土肥の手の先を計った様に抜け逆転!
浦和が奇跡の逆転優勝に可能性を残した。

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浦和対東京

さいたまスタジアムのアウェー自由のスペースがゴールを越えたのは、久しぶりに感じる。
今までは溢れ出しそうな東京サポーターを狭いスペースに押し込んで居たが
最近、サポーター間のトラブルもある影響かもしれませんね。
後1時間半ほどでキックオフ
これから、一気に人が集まりだしほぼ満員になる。熱戦に期待!

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2005.08.17

予選一位通過

今ひとつ、両チームにモチベーションを感じ取れない消化試合ムードの中
前半加地、後半大黒の2ゴールでリードした日本が
イランの反撃をダエイのPK1点に抑えて勝利し予選一位を決めた。
フィニッシャーとして今野、阿部を投入して、失点後の
イランの攻勢を凌ぎ切った事も先に繋がるだろう!

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フェアプレーフラッグ

今日は特別に日本人四人、イラン人二人です。
ドイツへアジア代表として共に戦おうという事でしょう。

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2005.08.16

ヒデ・プレミア決定

とにかく、12日に最大難関のビザが取得できたから
問題は無くなっていたのだけど、一様メディカルチェック
終わらないと契約締結に至らない。
めでたく、OKとなり移籍決定!
本人が行きたがっていたプレミアシップでのプレーが
現実のものとなる。日本人としては飛びぬけた
下半身の安定感と、イタリアでの活躍。
ココ2年くらいはパッとしなかったけど、
いい気分転換として、更なる成長を遂げて
世界的に観てもスペシャルな選手へと変化して欲しい。
ドイツ大会もあるし、先ずはチームでしっかりした
ポジションをキープしてそこからですね。

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2005.08.14

後半

無理に攻めるよりカウンターをケアしているレッズとセットプレーに掛ける清水
ともに攻撃に積極性を生みださないそれぞれの理由により膠着状態が続く
何回か訪れた決定機も永井がキーパーとの1対1をセーブされたり酒井のミドルが枠を外したりと、きめられないレッズ
沢登のCKを活かし切れない清水
ともに無得点でトータルスコアでレッズの勝ち上がり
と頭をよぎる。そんなイメージを長谷部が払拭してくれた。
新戦力のデビュー戦
ポンテとトミーはまあまあだった。
特にポンテはレッズの他の選手が見えていない世界が見えている。
連携がたかまれば、バイン→福田のようにポンテ→達也というホットラインができるかもしれない。
視野の広さを感じたのは伸二以来かもしれない!

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ナビスコ準準決勝

啓太とジェジンがもつれジェジンのファール判定
切れたジェジンが抗議をあらわすボールを叩き付けたことで多分二枚目のイエローで退場
その後清水は攻め手を失い前半終了
スコアレス、このままでも準決勝進出

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2005.08.13

大原

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田中達也リハビリメニューこなしてクラブハウスへ入りました。
ランニングとストレッチを確認しながらやってました。
思った以上に状態は良さそうだけど慢性化させないように
しっかり治して復帰して欲しい。
試合前日という事で、ランニングとストレッチ系の運動して
紅白戦で軽く動いて終了。

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沢山飛んでたトンボを岡野がストレッチ中に指に止めようとして
たら、段々他の選手にも移って、5人くらいが手あげて指に
トンボを止めようとしてたけど、つかまらなかったみたいでした。
今年初めての大原でしたが、達也のリハビリの後、

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千島が出てきて、早くやりたそうにランニングしてた。
千島と交代するタイミングでトップチームメンバーが出てきて
練習の中盤くらいに、近藤が出てきたら、土田コーチから
誰だっけと余りにも厳しい突っ込み!その後、良かったねと
フォローしてたけど毒舌です。直後に通りかかった別メニューで
ランニングしてた坪井にも、何やってんだ!とまた毒はいてましたが
何かいわれてる方も嬉しそうにしてたので、微笑ましかったです。

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2005.08.10

徳永よ!

もとネタ
東京に来ないならバレンシアで活躍してくれ
横浜F・マリノスやジュビロ磐田でプレーする徳永は見たくない。
実力から見てもスペインでって言うのは言葉や習慣の壁さえ
超えればブラジル人あたりとのポジション争いは考えられるが
FWと違いスペイン人の人材が少ないポジションだけに
バレンシアでの出場チャンスは多いいように感じる。

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2005.08.07

東アジア最終戦

結局、終わってみれば韓国に勝って勝ち点4で何故か2大会連続の2位になった。
正直、コンディションの悪いもの同士の戦いで日本が土肥の好セーブもあり何とか拾った感じ。
まあ、最下位になって東アジア大会予選からって言うのは避けられたから良いけど、
大会運営にも問題がありそう。この時期に強行開催したわけだが、W杯ドイツへ出場を決めている
日本と韓国のモチベーションの低さと、中国も含めヨーロッパで活躍中の選手はチーム作りの大事な時期または
開幕直後で3カ国とも召集せず。今日の試合の主審の人選も中国-北朝鮮戦を韓国人、韓国-日本戦を中国人
と優勝争いをするチームに関わる国家の人間に試合を裁かせるのも問題だろう。

まあ、この大会ではじめて代表戦に出た選手には経験にはなっただろうが、確実に大きな大会では組み合わせる事がありえないメンバーで戦ってどれほどの意味があったかは、大いに疑問が残る。
もう、06年ドイツまで10ヶ月である。もう少しコンビネーションなども考えたうえで、経験を積ませる起用方法も考えたかったが、普段の国内組みの主力選手達のコンディション不良も目に見えていただけに、酷い怪我人が出なかっただけでよかったとも取れる大会だった。

最初が小笠原ミスから中澤ミスで北朝鮮に敗退。そして小笠原のCKから中澤が決めて韓国に勝利と2人の尻拭いで終わった感じもありますね。

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2005.08.03

東アジア・中国戦

GK:楢崎△
DF:茶野△、茂庭△、坪井△、駒野○
MF:村井△、阿部○、今野○、本山△
FW:田中達◎、巻◎
玉田×、大黒×、アレックス×
阿部、今野は後半途中までは◎の出来だったが電池切れが惜しい。
村井は見せ場が少なく、アレックスと交代そのアレックスや玉田、大黒
ともに積極性無く交代出場の意味なし。
DFに関しては急造なので、まあしょうがないと言えばしょうがない。
残念なのは余りにも負けている、同点なのに点を取りに良く姿勢が
後半「巻」が下がってから田中達也以外に感じられなかった事。
フィジカルコンディションが悪すぎる選手が多い。
HOT6がかなり効いてるんでしょうが、ここまで酷くなると
スケジューリングも考えないといけません。

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2005.08.02

東アジアスタメン総入れ替え

GK:楢崎
DF:茶野、茂庭、坪井、駒野
MF:村井、阿部、今野、本山
FW:田中達、巻

思い切ったというか、開き直ったというか
まあ、経験を積む事が出来るのは良い事でしょう。
ココまで入れ替えると連携とか関係無しって感じで
更に苦戦しそうですが、まあ、良いんじゃないでしょうか。

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2005.08.01

フィオレンティーナ

最期にウ゛ィオーラが一点返し終了
セリエでの苦戦が思い浮かぶ
ここからどれだけ上積みできるか心配だ

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フィオレンティーナ

流石、奥谷さん親善試合で退場者を出す。

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フィオレンティーナ

途中出場の町田がチャンスをいかしゴール

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フィオレンティーナ

小林大悟のショートコーナーから林がセンタリング気味のシュート
山田が詰めるが直接ゴール

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フィオレンティーナ

ヒデによるファンサ、アトラクションでは優しく子供と接するヒデの姿があった。
時間限定だろうが試合での活躍を期待!

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